格安BIMI/VMC/CMCならFujiSSL

メール開封率と信頼を劇的に向上
ブランドロゴ表示(BIMI)を格安で導入

受信トレイにロゴが表示されることで、顧客の安心感を醸成し、競合他社のメールとの差別化を圧倒的なものにします。

今すぐVMC/CMCについて相談する

[ スマートフォンでの表示例 ]

ロゴ表示(BIMI)がもたらす6つのビジネス成果

📈

メール開封率の向上

受信トレイで視覚的に目立つため、数多くのメールに埋もれがちな営業メールやメルマガの開封率UPに直結します。

🛡️

フィッシング詐欺対策

「ロゴがある=本物」という確信を受信者に瞬時に与え、なりすましメールによるブランド毀損や被害を未然に防ぎます。

💎

ブランドの日常的な露出

メールを開く前の段階で常にロゴが目に触れるため、無意識下でのブランド想起率(ブランド認知)を高める効果があります。

メール到達率の改善

高度な認証(DMARC)運用が必須となるため、主要プロバイダから「信頼できる送信者」と判定され、不当なスパム扱いを回避します。

🖱️

コンバージョン率の改善

送信元が保証されている安心感が、メール本文内のリンククリックに対する心理的ハードルを下げ、最終的な成果(ROI)を底上げします。

🌍

グローバル標準への対応

GoogleやAppleが推進する最新の送信者要件に準拠。時代遅れの配信環境を脱却し、企業のITリテラシーの高さを誇示できます。

国内最安クラスの導入費用

VMC (Verified)

特許庁に商標登録済みの
ロゴを利用する最高峰の証明書

198,000
(税込) / 1年

導入しやすくて一番おすすめ!

CMC (Common)

商標登録がなくても申請可能。
手軽にロゴ表示を始めたい企業に最適

132,000
(税込) / 1年

BIMI導入を成功させる3つの必須要件

DMARCポリシーの厳格な設定

ロゴを表示するには、DNSに設定するDMARCレコードが「隔離」または「拒否」の状態である必要があります。

v=DMARC1; p=quarantine; rua=mailto:dmarc@yourdomain.jp;

※ p=none(何もしない設定)のままでは、証明書を取得してもロゴは一切表示されません。

ロゴ使用の実績(CMCの場合)

CMCはロゴを少なくとも12ヶ月間使用しているドメインを所有している必要があります。

商標登録の確認(VMCの場合)

VMCは「登録済みの図形商標」が必要です。特許庁のデータベースで現状を確認してください。

特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で商標を確認する

BIMI専用ロゴ(SVG Tiny PS)の準備

通常のSVG画像とは異なり、スクリプトなどを含まない「SVG Tiny 1.2 PS」という特殊な形式が必須です。FujiSSLではこのフォーマット変換の相談も承ります。

最短での発行・表示ステップ

1. 要件診断

DMARCポリシーと商標の保有状況を確認します。

2. ロゴ検証

BIMI規格に適合するロゴ(SVG形式)を準備します。

3. 申請・審査

認証局によるドメイン・組織の実在審査が行われます。

4. 発行・設定

DNSにBIMIレコードを設定し、ロゴ表示を開始します。

VMC / CMC の導入を今すぐ始めましょう

自社ロゴが取得できるか、どちらが適しているか、DMARCの設定状況も含めてFujiSSLがご案内します。

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