メール開封率と信頼を劇的に向上
ブランドロゴ表示(BIMI)を格安で導入
受信トレイにロゴが表示されることで、顧客の安心感を醸成し、競合他社のメールとの差別化を圧倒的なものにします。
ロゴ表示(BIMI)がもたらす6つのビジネス成果
メール開封率の向上
受信トレイで視覚的に目立つため、数多くのメールに埋もれがちな営業メールやメルマガの開封率UPに直結します。
フィッシング詐欺対策
「ロゴがある=本物」という確信を受信者に瞬時に与え、なりすましメールによるブランド毀損や被害を未然に防ぎます。
ブランドの日常的な露出
メールを開く前の段階で常にロゴが目に触れるため、無意識下でのブランド想起率(ブランド認知)を高める効果があります。
メール到達率の改善
高度な認証(DMARC)運用が必須となるため、主要プロバイダから「信頼できる送信者」と判定され、不当なスパム扱いを回避します。
コンバージョン率の改善
送信元が保証されている安心感が、メール本文内のリンククリックに対する心理的ハードルを下げ、最終的な成果(ROI)を底上げします。
グローバル標準への対応
GoogleやAppleが推進する最新の送信者要件に準拠。時代遅れの配信環境を脱却し、企業のITリテラシーの高さを誇示できます。
国内最安クラスの導入費用
VMC (Verified)
特許庁に商標登録済みの
ロゴを利用する最高峰の証明書
CMC (Common)
商標登録がなくても申請可能。
手軽にロゴ表示を始めたい企業に最適
BIMI導入を成功させる3つの必須要件
DMARCポリシーの厳格な設定
ロゴを表示するには、DNSに設定するDMARCレコードが「隔離」または「拒否」の状態である必要があります。
※ p=none(何もしない設定)のままでは、証明書を取得してもロゴは一切表示されません。
ロゴ使用の実績(CMCの場合)
CMCはロゴを少なくとも12ヶ月間使用しているドメインを所有している必要があります。
BIMI専用ロゴ(SVG Tiny PS)の準備
通常のSVG画像とは異なり、スクリプトなどを含まない「SVG Tiny 1.2 PS」という特殊な形式が必須です。FujiSSLではこのフォーマット変換の相談も承ります。
最短での発行・表示ステップ
DMARCポリシーと商標の保有状況を確認します。
BIMI規格に適合するロゴ(SVG形式)を準備します。
認証局によるドメイン・組織の実在審査が行われます。
DNSにBIMIレコードを設定し、ロゴ表示を開始します。
よく読まれている質問
当サイトではFujiSSLのSSL証明書を使用し、常時SSL暗号化通信を行っています。 FujiSSL サイトシールをクリックして、検証結果をご確認いただけます。





